下記のイベントは、いずれも終了しておりますが参考までに掲載します。
皆さんの参加に感謝いたします。ありがとうございました。

自殺予防講演会
演題 「消えたい気持ち」
 講師 根本一徹
 日程 2019年2月3日(日) 14時〜16時(受付13時30分)
 会場 岐阜県図書館1階 「多目的ホール」
 入場 無料、事前申込不要 (会場満席の場合はお断りすることがあります。)
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自殺予防講演会
 演題 〜地域で支える大切ないのち〜
 講師 金子みすゞ記念館館長
 日程 平成26年9月7日(日) 14時〜15時30分(受付13時30分)
 会場 ホテルグランヴェール岐山 (2F)カルチャーホール
 入場 無料、事前申込不要 (会場満席の場合はお断りすることがあります。)



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自殺予防講演会
 演題 「今を生きる」-悲しみを超えて-
 講師 上智大学グリーフケア研究所特任所長 高 木 慶 子 氏
 日程 2013年9月8日(日) 13:30〜15:00(受付13:00)
 会場 岐阜県図書館1階 「多目的ホール」
 入場 無料、事前申込不要 (会場満席の場合はお断りすることがあります。)



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自殺予防講演会

〜地域で支える大切ないのち〜
講演:長岡 利貞氏 (愛知電話相談ネットワーク代表、椙山女学園大学教授)

演題:「子どもや若者のいのちを支える」〜自殺事例に学ぶ〜

日程:平成25年2月11日(祝日)14:00-15:30 受付13:30-

会場:長良川国際会議場 5F 国際会議室

入場無料、事前申込み不要、先着100名様に来場記念グッズ進呈

主催:認定NPO法人 岐阜いのちの電話協会 後援:岐阜県自殺対策協議会

問い合わせ先:岐阜いのちの電話協会事務局TEL058-297-1871(平日午前中)

なお、1月21日以降の事務局電話は、058-273-5387 に変更となります。






いのちの講演会
 演題 「傍らにいるということ」
 講師 大谷大学教授・哲学者 鷲田清一氏
 日程 2012年9月16日(日) 13:30〜15:00(開場13:00)
 会場 ホテルグランヴェール岐山 (2F)カルチャーホール
 入場 無料、事前申込不要(ただし、満席の場合は入場をお断りすることがあります。)



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* 第2回自死追悼キャンドルイベント *
 日時 2011年9月13日(火) 17:00〜19:00

 会場 岐阜市柳ヶ瀬「高島屋岐阜店」東広場 

 内容 世界自殺予防デー、全国自殺予防週間を覚えて、昨年1年間の岐阜県内自死者525名の
     慰霊を願って、525本のキャンドルを灯し、ミニ・コンサートを開催します。 (無料)


自殺予防講演会
 演題 「混迷の時代を生きる”命の重さ”」〜私の取材ノートから〜
 講師 ジャーナリスト 江 川 紹 子 氏
 日程 2011年9月18日(日) 14:00〜15:30(開場13:30)
 会場 ホテルグランヴェール岐山 (2F)カルチャーホール
 入場 無料、事前申込不要(ただし、満席の場合は入場をお断りすることがあります。)



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自殺予防講演会
日程 2011年2月5日(土) 13:30〜15:00
会場 ホテルグランヴェール岐山 
演題 「支え合ういのち」 〜誰にでもできる自殺予防〜
講師 田村 毅 東京学芸大学教授・精神科医



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自殺予防講演会
   H22年9月12日



自殺予防シンポジウム
タイトルー
       〜地域で支える大切ないのち〜
     講演  柳田邦男 氏
  ノンフィクション作家・評論家
演題  「生きる力 支える力」

シンポジウム
コーディネーター 吉川 武彦 氏(中部学院大学 大学院教授)
シンポジスト 河合 良房さん(弁護士・多重債務問題)
関  奈緒さん(産業医・過労死問題)
近藤 浩子さん(臨床心理士・自死遺族支援)
子安 崇雄さん(岐阜いのちの電話)
コメンテーター 柳田 邦男氏
日時: 2010年2月13日(土) 13時〜16時30分 (開場12時30分)
会場: 長良川国際会議場 大会議室
岐阜市長良福光2695-2 
電話: TEL 058-296-1200
入場: 無料、事前申込不要 
(参加申込みは不要ですが、当日満席の場合は入場をお断りすることがあります。)
定員: 定員 300 名(先着200名様に自殺予防啓発グッツ進呈)
主催: 岐阜県・認定NPO法人岐阜いのちの電話協会 
写真1写真2
問い合わせ先: 岐阜いのちの電話事務局 TEL/FAX :058−297-1871

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岐阜いのちの電話公開講演会

「悲しみを希望に」

               〜自死遺族のこころを想う〜

 ご承知の通り、わが国は自殺者が10年連続で年間3万人を超しています。未遂者の数はその10倍とも言われ、その遺族や家族の数となると何十倍にもなることでしょう。自殺総合対策の中で国・県・民間組織もなんとか未遂者や自死遺族の方々にも手を差しのべようとしています。
また当事者や遺族の自助グループも各地にできつつあります。
 今回、遺族支援に取り組む「リメンバー名古屋自死遺族の会」代表の花井幸二氏に、自死遺族の悲しみの共有と支援に向けた明日への望みを語っていただきます。
日時: 2009年1月31日(土) 午後2時〜4時 (受付1時30分〜)
会場: 県民文化ホール「未来会館」大会議室
(岐阜市学園町3-42(岐阜メモリアルセンター西側) TEL 058-296-0888)
講師: 花井 幸二氏  (リメンバー名古屋自死遺族の会代表幹事)
岐阜県自殺対策推進協議会委員
愛知県自殺対策推進協議会委員
名古屋市自殺対策連絡協議会委員
FMラジオ番組「永田町ナビ」解説委員
「ラジオの大学」等のメインパーソナリティを努める。
1967年、愛知県生まれ。
参加: 入場無料 定員 1 5 0 名(先着順)
(参加申込みは不要ですが、当日満席の場合は入場をお断りすることがあります。)
 この講演会は、厚生労働省自殺防止対策の補助事業として自殺予防の啓発を目的にNPO法人岐阜いのちの電話協会が実施するものです。
主催: NPO法人岐阜いのちの電話協会 http://www.ktroad.ne.jp/~inochi/
事務局 TEL/FAX :058−297-1871 〒502-8691 岐阜北郵便局私書箱14


タイトルー自殺予防講演会
          電話でこころをつなぐ
       〜いのちを支えるボランティアたち〜

2006年度朝日社会福祉賞受賞の齋藤友紀雄さん(日本いのちの電話連盟常務理事)と精神科医の清水將之さん、東海3県の「いのちの電話」関係者が、 いのちを支えるボランティアの視点から、模擬電話相談を通して、自殺を防ぐために何ができるのかを考えます。
日時 2008年1月26日(土)午後1時30分〜4時(受付1時〜)
会場 朝日ホール(朝日新聞名古屋本社15階) 名古屋市中区栄1-3-3
                地下鉄伏見駅下車7番出口を西へ徒歩5分
講演 『自殺は防止できる』
         清水將之(精神科医,神戸いのちの電話理事)
模擬電話相談 『電話でこころをつなぐ』
         愛知、岐阜、三重の「いのちの電話」関係者
総評 『世界と日本-電話相談のこれまでとこれから』
         齋藤友紀雄(日本いのちの電話連盟常務理事)
 定員200人(申込先着順)  参加費1,000円(当日支払い)
申込方法 下記へはがき、FAX、メールで、氏名、電話番号をお知らせ下さい。
〒460-8488名古屋市中区栄1-3-3朝日新聞厚生文化事業団 こころをつなぐ係
FAX(052)221-5453,Eメール: cocoro@asahi-welfare.or.jp  TEL(052)221-0307
愛知、岐阜、三重の「いのちの電話」事務局(チラシ)でもお申し込み可能です。
はがき・FAX・メールともに着信をもって参加申込完了と致します。
ただし申し込みが定員に達し、入場をお断りする場合はご連絡申し上げます。
主催 (連絡先などチラシ参照)
朝日新聞厚生文化事業団,社会福祉法人愛知いのちの電話協会
名古屋いのちの電話NPO法人岐阜いのちの電話協会
NPO法人三重いのちの電話協会
後援 愛知県,岐阜県,三重県,名古屋市,愛知県教育委員会,岐阜県教育委員会
三重県教育委員会,名古屋市教育委員会,愛知県社会福祉協議会,
岐阜県社会福祉協議会,三重県社会福祉協議会,名古屋市社会福祉協議会
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岐阜いのちの電話公開講演会

「子どもの自死を防ぐために」

〜追いつめられる心と癒しのコミュニケーションを考える〜

 昨年、全国で623人の未成年者がみずからいのちを絶ちました。
小学生14人、中学生81人、高校生220人、他の年代では減少傾向が見られましたが、この年代では増加が報じられました。
私どもになかなか解りにくい彼らの追いつめられる心を、長い臨床経験の中から精神科医師が語ります。
そして彼らとの癒しのコミュニケーションの体験を語って貰います。私どもの周囲で幼い自死をひとつでも少なくするために、学校現場で、家庭で、地域でできることを語って頂きます。      是非ご参加下さい。
日時: 2007年10月20日(土)午後2時〜4時 (受付1時30分〜)
会場: 県民文化ホール「未来会館」大会議室
(岐阜市学園町3-42(岐阜メモリアルセンター西側) TEL 058-296-0888)
講演: 「子どもの自死を防ぐために」
講師: 星  融 氏  (精神科医・当協会理事)
1933年静岡県に出生,横浜市立大学文理学部生物学科卒,岐阜県立医科大学医学部卒,岐阜大学医学部精神神経科講師,静岡県済生会病院精神科医長,岐阜市民病院精神科副部長勤務,その後岐阜県下保健所長歴任,現在中部学院大学・東海女子短期大学非常勤講師,我が国の長年の「自殺学」研究者のひとりである。
参加: 入場無料 定員 1 5 0 名(先着順)
(参加申込みは不要ですが、当日満席の場合は入場をお断りすることがあります。)
主催(連絡先): NPO法人 岐阜いのちの電話協会
         (事務局 TEL・FAX058−297−1871 月〜金午前中)
後援: 岐阜県教育委員会 岐阜市教育委員会 NPO法人チャイルドラインぎふ
ぎふNPO法人連絡協議会
〈この講演会は厚生労働省の自殺防止対策補助事業として自殺予防の啓発を目的に岐阜いのちの電話協会が実施するものです。〉
NPO法人岐阜いのちの電話協会は、自殺予防を主目的に、訓練を受けたボランティア相談員が電話相談活動をしたいます。

岐阜いのちの電話 相談専用電話  058−297−1122
日曜日  午後4:00〜10:00
月〜土曜日 午後7:00〜10:00



岐阜いのちの電話チャリティーコンサートのご案内

ロゴースペイン音楽の光と影

スペインのクラシック音楽から、ジプシージャズまで


日時: 2007年3月24日(土) 2:30開演(2:00開場)
会場: 岐阜メルサホール (JR岐阜駅、名鉄岐阜駅、各徒歩10分)
(岐阜メルサファッション館8階 TEL 058−266−3030)
コンサート: 「スペイン音楽の光と影」
出演: 岩崎良子(ジャズピアノ)
石井三栄子(ヴォーカル)
高木潤一(フラメンコギター)
長岡敬二郎(パーカッション)  
参加: 全席自由:一般3000円/学生2000円
主催: 岐阜いのちの電話チャリティーコンサート実行委員会
後援: スペイン大使館、岐阜県スペイン友好協会、ぎふNPO法人連絡協議会
横浜スペイン協会
お問合せ
・チケット取扱:
いのちの電話協会事務局
岐阜いのちの電話協会事務局岐阜北郵便局私書箱14
         (TEL・FAX058−297−1871)
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岐阜いのちの電話公開講演会のご案内

講演テーマ「支え合うこころ」
〜わたしにできること あなただからできること〜
〜ボランティアについて NPOについて考えてみませんか〜


日時: 2006年10月21日(土) 18:30〜20:00 (受付18:00)
会場: 県民文化ホール「未来会館」大会議室 (岐阜メモリアルセンター西)
(岐阜市学園町3−42 TEL 058−296−0886)
講演: 「支え合うこころ」
講師: 高森 敬久 氏 
(愛知県立大学教授、仏教大学教授、金城学院大学教授を経て、
現在は、愛知県立大学名誉教授、名古屋キリスト教社会館理事長、
NPO法人ハロー宝塚理事長他)
参加: 入場無料 定員150人、(どなたでも参加できます。申し込み不要)
主催(連絡先): NPO法人 岐阜いのちの電話協会
         (事務局 TEL・FAX058−297−1871 月〜金午前中)
後援: ぎふNPOセンター・ぎふNPO法人連絡協議会

岐阜いのちの電話公開講演会のご案内

講演テーマ「こころの危機を支える」
〜市民による自殺予防活動〜


年間3万人以上が自ら命を絶ってしまう今日、今一度考えて見ましょう。
自殺とは何か、自殺はどうすれば防げるか・・・・
日時: 2006年1月28日(土) 午後2時〜4時(受付1時30分〜)
会場: 県民文化ホール「未来会館」大会議室
(岐阜市学園町3−42 TEL 058−296−0886)
講演: 「こころの危機を支える」
 〜市民による自殺予防活動〜
講師: 斉藤 友紀夫氏 
(日本自殺予防学会理事長、日本いのちの電話連盟常務理事)
参加: 入場無料 定員150人、申し込みは不要ですが、当日満席の場合は入場をお断りすることがあります。
写真ー講師 斉藤友紀夫氏
連絡先: 岐阜いのちの電話協会事務局
TEL・FAX 058−297−1871 (月〜金午前中)

岐阜いのちの電話開設7周年記念講演会

講演テーマ「ストレス社会をどう生きるか」
〜精神医療の現場で思うこと〜


日時: 2005年5月28日(土) 午後2時〜4時(受付1時30分)
会場: 日光コミュニティセンター 2階「大集会室」
岐阜市日光町9−1−3 TEL 058−233−7333
講師: 精神科医 杉田 憲夫先生
 (養南病院院長、岐阜いのちの電話協会理事長)
交通: (1)岐阜バス 加納南線「日光事務所」行、終点下車
(2)岐阜バス 忠節橋経由「北高前」下車、西へ徒歩2分
参加: 入場無料 定員300名(参加申し込み不要)
写真ー講演会「開設7周年記念」の風景
連絡先: 岐阜いのちの電話協会事務局
TEL・FAX 058−297−1871 (月〜金、午前中)

岐阜いのちの電話公開講演会

「本当はみんな生きたいんや!」
〜東尋坊での自殺予防活動について〜
講演会の風景 この講演会は厚生労働省の自殺防止対策の補助事業として、自殺予防の啓発を目的に岐阜いのちの電話協会が実施するものです。
 「自殺」という死を防ぐために専門家、医療関係者、ボランティアなどが様々な活動を行なっています。講師の茂 幸雄さんは自殺の名所とされる「東尋坊」で、一人一人にさりげなく声をかけ対話を通して、自殺を思いとどまってもらう活動を続けておられます。その活動はテレビや新聞、週刊誌で紹介されていますが、貴重な経験をご自身の言葉で語っていただき、私たち市民にもできることは何かを考えたいと思っています。
日時: 2005年2月12日(土)午後6時〜8時(受付5時30分〜)
会場: ハートフルスクエアG「大研修室」(JR岐阜駅内)
 電話:058−268−1050
演題: 「本当はみんな生きたいんや!」
〜東尋坊での自殺予防活動について〜
講師: 茂 幸雄氏(NPO法人 心に響く文集・編集局代表理事)
参加: 入場無料
主催: NPO法人 岐阜いのちの電話協会 TEL・FAX 058−297−1871

チャリティコンサート

パイプオルガンの名手 ギィ・ボヴェ氏

日時: 2004年10月29日(金)夜
会場: ふれあい会館 サラマンカホール
パイプオルガンの名手 ギィ・ボヴェ 氏
(スイス・バーゼル国立音楽院教授)
新進声楽家 山川夕貴 氏
(中部学院大講師)
コンサートの様子
主催: NPO法人 岐阜いのちの電話協会チャリティーコンサート実行委員会
 TEL・FAX 058−297−1871

岐阜いのちの電話公開講演会のご案内

岐阜県民文化ホール「未来会館」大会議室」

 年間の自殺者が5年連続で3万人を超えています。反面、人生の転機で一度は自殺を決意したにも関わらず、専門家や周囲に支えられて思いとどまったタレントや有名人の著書が出版され、多くの方に読まれています。「いのちの電話」ボランティアは、自殺 予防を目的にした市民運動です。その底に流れるボランティア精神や「支え合うコミュニケーション」から、生きることについて今一度考えてみませんか。
講演会の様子

日時: 2004年2月7日(土) 午後2時〜4時(受付1時30分〜)
会場: 岐阜県民文化ホール「未来会館」大会議室 (岐阜メモリアルセンター西側)
    岐阜市学園町3−42 TEL: 058−296−0886
演題: 「いのちを支え合う」 〜自殺を防ぐために〜
講師: 長岡 利貞 氏 
愛知いのちの電話協会理事長、日本いのちの電話連盟理事、前椙山女学園大
学教授
その他: 入場無料 (参加申し込み必要なし) 定員150人
主催: NPO法人 岐阜いのちの電話協会 TEL・FAX 058−297−1871

当日は約70名の参加がありました、ありがとう御座いました。



岐阜いのちの電話開局5周年記念講演会のご案内

日光コミュニティーセンター 2階「大集会室」


記念講演会の様子
  講演テーマ

  「あなたは家族・友人から支えられていますか」
〜 わたしたちにできる自殺予防 〜

 ・・・有名俳優や中高年男性の自殺、介護に疲れた夫婦や親子の無理心中・・・
・・・インターネットによる集団自殺の頻発など、どうにもならないのでしょう か・・・
・・・わたしたちにできることは ないのでしょうか・・・
・・・支え合う家族 支え合う職場 支え合う社会 そして「いのちの電 話」・・・

 講 師: 精神科医・吉 川 武 彦先生
   (中部学院大学大学院教授・前国立精神保健研究所所長)

 
日 時:2003年5月10日(土)午後2時〜4時(受付1時30分〜)

 会 場:日光コミュニティーセンター 2階「大集会室」
      岐阜市日光町9-1-3  電話:058-233-7333 (駐車場あり)

 
交 通: @岐阜市営バス6番加納南線「日光事務所」行、終点下車
      A岐阜市営バス・岐阜バス「北高前」下車、西へ徒歩2分

 入場無料 定員 150名(参加申し込みはいりません。)

(講演終了後、NPO法人岐阜いのちの電話協会の定期総会を開催いたします。
   正会員の方はお残りください。)

主催:NPO法人岐阜いのちの電話協会

連絡先:岐阜いのちの電話協会事務局 岐阜北郵便局私書箱14
電話・FAX 058−297−1871  ホームページ:
            http://www.ktroad.ne.jp/~inochi/

岐阜いのちの電話協会は自殺予防を主目的として訓練を受けたボランティア相談員
による電話相談活動をしています。

岐阜いのちの電話相談              
毎日(年中無休)午後7:00〜10:00
相談専用電話  058−297−1122


岐阜いのちの電話公開講演会のご案内
「ずっと生きて欲しかった 〜 自死遺児のこえ 〜

2003年2月16日(日) ぱ・る・る プラザ


 年間の自殺者が4年連続で3万人を越えています。
なかでも経済や仕事上の理由による40代、50代の男性の自殺者が増加、
遺された子どもたち(自死遺児)も増え続けています。
 こうした子どもたちを支えている「あしなが育英会」の活動を紹介し、
また自殺を防止するために私たち市民にできることは何かを考える講演会です。
日時:2003年2月16日(日)午後2時〜4時(受付1時30分〜)
会場:ぱ・る・る プラザ GIFU 5F 大会議室
大会議室<長良>
   JR岐阜駅・西隣(岐阜市橋本町1丁目 TEL:058-269-4340)

講 演
  「自死遺児支援とかれらの声」
       あしなが育英会 柳瀬 和夫氏

  「私たちにできること 〜 精神科医の立場から」
       岐阜いのちの電話協会副理事長・養南病院 院長 杉田憲夫氏

入場無料 定員 200名(参加申し込みはいりません。)

 この講演会は厚生労働省の自殺防止対策事業の補助金対象事業として自殺予防の啓発を目的に岐阜いのちの電話協会が実施するものです。

主催:NPO法人岐阜いのちの電話協会
連絡先:岐阜いのちの電話協会事務局 岐阜北郵便局私書箱14
電話・FAX 058−297−1871
ホームページ:http://www.ktroad.ne.jp/~inochi/
***********************************************************************
岐阜いのちの電話協会は自殺予防を主目的として訓練を受けた
ボランティア相談員による電話相談活動をしています。
岐阜いのちの電話相談受付  毎日(年中無休)午後7:00〜10:00
               相談電話番号  058−297−1122


 平成14年度岐阜いのちの電話協会主催公開講演会


  1.  日程 平成14年5月18日(土) 午後1時半から3時まで
  2.  会場 日光コミュニティセンター
          岐阜市日光町1  電話 058−233−7333
  3.  テーマ 「 生と死・緩和ケア病棟の日常 」 
  4.  講師 岐阜中央病院医師 西村 幸祐先生
  5.  その他 入場無料、自由参加
  6.  お問合せ 電話・FAX 058−297−1871



 岐阜いのちの電話開局3周年記念チャリティーコンサート
メゾソプラノ 貞平純子が歌う  いのち≠ニやさしさ

いのちをいとおしみ 平和を祈る
心に響く歌をお聴きください

コンサートの様子

う た   貞 平 純 子(名古屋二期会会員)
ピアノ   石 黒 幸 子

「わたしのいもうと」 「アフリカの子」 「えったんの子守歌」
「お友だちといっしょ」 「この道」 「おぼろ月夜」 ほか

2001年5月12日(土)14:00開演(13:30開場)
コンサートサロンクララザール 岐阜市本郷町1 (駐車場なし)
入場料  2,000円 (幼児の入場はできません)

(コンサートの純益はNPO法人岐阜いのちの電話協会へ寄付されます。)

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主催  岐阜いのちの電話チャリティーコンサート実行委員会
お問い合わせ  NPO法人 岐阜いのちの電話協会事務局まで
Tel/Fax 058-297-1871又は297-1951


第16回日本精神衛生学会大会プレ・セッション

岐阜いのちの電話協会/日本精神衛生学会主催:公開シンポジウム

「心のひずみを考える」

〜10代の少年たちによる問題行動の背後にあるもの〜

 最近の10代の少年達が引き起こす事件の裏側には、「いじめ」「不登校」「ひき こもり」そして「家庭内暴力」などが存在していたことが指摘されています。 それが直接のきっかけであったとは言えないとしても、何らかのひずみをもたらす遠 因となったであろうことは充分推測されます。

 しかし、もともと何らかの精神的疾患や病理が存在していたからそうした行動が生 まれたという見方もあり、簡単に結論づけることはできません。

 このシンポジウムでは個々の病理の解明というよりも、そうした子どもたちが行動 化しやすくなってきている背景として、家庭・学校・地域などの状況を考えながら、 今後の予防的な対応のあり方を探るとともに、事件に巻き込まれた人たちへのサポー トについても考えてみたいと思います。

 できるだけ多くの方の参加をお待ちしております。(岐阜いのちの電話協会)

日 時:平成12年11月10日(金)19:00〜21:00(受付18:30〜)

  場 所:「 ホテルグランヴェール岐山 」 2F/カルチャーホール
        岐阜市日の出町5-12  TEL:058-263-7111
  シンポジスト:
      大山みち子(武蔵野女子大学・被害者支援の立場から)
      影山隆之 (大分県立看護大学・精神保健の立場から)
      増野 肇 (日本女子大学・精神医学の立場から)
  司 会:高塚雄介 (日本精神衛生学会理事長・早稲田大学)

  参加費: 1,000円(資料代、当日受付でお支払ください。)
  定 員:  300名
  参 加:参加申込みの必要はありません。
     (但し、会場満席の場合は防災上、入場をお断りする場合があります。)

*お問い合わせは・・
      (1) 特定非営利活動法人 岐阜いのちの電話協会事務局
           TEL/FAX058−297−1871

      (2) 日本精神衛生学会 第16回大会事務局
  TEL/FAX0575−24−9248(中部学院大学・天野)

  主 催:特定非営利活動法人 岐阜いのちの電話協会/日本精神衛生学会

  後 援:岐阜県、岐阜市、岐阜県精神保健福祉協会、
      岐阜県精神病院協会、日本精神科看護協会岐阜支部、
      岐阜県医療ソーシャルワーカー協会、岐阜県精神保健福祉士協会、
      岐阜県臨床心理士会、岐阜市医師会精神科医会、
      岐阜県ソーシャルワーカー協会


開局1周年記念講演会

講演会の様子

 1 日時 平成11年5月29日(土)14 : 15 〜 15 : 30

 2 会場 岐阜県福祉・農業会館(6階)研修室

      岐阜市下奈良・県民ふれあい会館西隣 TEL 058-273-1111

 3 内容 「電話噐のむこう・こちら」

 4 講師 岐阜県音楽療法研究所長 門間 陽子氏

●この講演会には、たくさんの参加がありました。ありがとうございました。


岐阜いのちの電話公開講座

●かんぽこころの健康増進セミナー

公開講座の様子

  • 演題「転換期の日本人」ーユング心理学に学ぶ心の癒しー

        

  • 講師/樋口和彦氏

        京都文教大学学長・京都いのちの電話理事長

  • 日時 平成11年11月27日(土)午後2時から4時

  • 参加費 無料(先着150名・記念冊子贈呈)

  • 会場 長良川国際会議場・大会議室 電話058-296-1200

  • お問い合わせ先/岐阜いのちの電話協会事務局/電話058-297-1871